ブラックペアン⑧話感想。

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(ネタバレありますので見てない方はご注意を)

前回のお話↓

ブラックペアン⑦話感想。

 

西崎教授は国産ダーウィンであるカエサルのお披露目会を帝華大主導のもと東城大で行うと提案するが、佐伯教授は執刀医を西崎教授を指名する。

毎度毎度2人の駆け引きが凄いですねΣ(‘◉⌓◉’)

そんなに理事長ってなりたいもんなのか…⁇

 

そして謎の患者「イイヌマタツジ」

渡海が帝華大へ行った時に探していた患者。

佐伯教授がさくら病院で診ていた⁇患者。

この人と佐伯教授の関係は一体…

多くの患者が佐伯教授のオペを待っているにも関わらず飛び込みで入院が決まった「小林」という患者。

実はさくら病院の院長の息子で、最近外出しがちな佐伯教授はさくら病院で「イイヌマタツジ」を診ていた…⁇らしい。

 

そして西崎教授は簡単なオペの「小林」を治験の患者として選んでカエサルのお披露目をする。

しかし帝華大のスタッフはカエサルに慣れておらず機械出しがもたつき出血してしまう。

西崎教授はリカバリー出来ず、渡海が執刀しようとすると…現れた佐伯教授Σ(‘◉⌓◉’)!

そして佐伯教授が手術を成功させる。

いつもカッコいいΣ(‘◉⌓◉’)

 

今回の渡海語録。

「腕がない医者は死んだ方がいい」

 

手術を終わらせた佐伯教授は倒れてしまう。

佐伯教授…やはり心臓が相当悪いのかΣ(‘◉⌓◉’)

そんな体調で理事長…出来るの⁇

来週が気になります!

また感想書きたいと思います。

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