ブラックペアン⑦話感想。

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(ネタバレありますので見てない方はご注意を)

前回のお話↓

ブラックペアン⑥話感想。

帝華大に引き抜かれた渡海。

そして現れたカエサルの治験にピッタリの祥子。

いつも出てくる治験コーディネーターの木下は、祥子に治験の説明に行くが祥子は昔木下と同じ病院で働いていた看護師だった事が判明する。

木下さんオペ看だったんかいΣ(‘◉⌓◉’)!

しかも医療過誤の医師のミスをなすりつけられて辞めざるを得なかったとは!

 

そして祥子は薬剤アレルギーがあったにも関わらず主治医に投与されそうになり、指示を受けた看護師のミスにされた所が本当にムカつきましたΣ(‘◉⌓◉’)

本当意味分からない処方する医者とかいるんですよ。

投与する前にチェックしないと危ない先生とか、開始タイミングが変な先生とかいて働いてる時はイライラしたのを思い出しましたΣ(‘◉⌓◉’)

 

今日の渡海語録。

「そんな暇あるんだったら早く患者治せよ」

「腕の無い医者は死んだ方がいい。お前の論文に書いていいぞ。」

 

そして祥子のカエサルを使用したオペ。

オペ自体は成功。

しかし血栓がある事に高階が気づき血栓の摘出を提案する。

院長が予定していたオペは成功したのだから手術を終わらせろというが、高階が摘出を成功させる。

 

渡海は帝華大で東城大の患者データが出回っている事を知り、その出所が東城大の院長のメールだった事を明かす。

院長は退官後、帝華大の関連病院への再就職が内定しており西崎教授に協力していたのだ。

今回の事を揉み消す代わりに渡海を東城大へ戻し、渡海へ自腹で今の倍の報酬を出すよう佐伯教授が命じ、院長は応じた…

佐伯教授は渡海に対して結構優遇⁇してますが、これは自分がのし上がっていく為だけなのでしょうか⁇

今回は完全に渡海は主人公じゃなかったですけど、治験コーディネーターの謎が解けてスッキリしました(*´꒳`*)

 

そしていよいよ最終決戦!

話も核心へと向かっていきます。

また感想書きたいと思います(*´꒳`*)

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