ブラックペアン⑥話感想。

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(ネタバレありますので見てない方はご注意を)

前回のお話↓

ブラックペアン⑤話感想。

今回は冒頭でブラックペアンの謎について触れていました。

なかなか謎の核心まで到達しないΣ(‘◉⌓◉’)

そして渡海の母の入院、手術、西崎教授や治験コーディネーターの思惑によりやってきた国産ダーウィン〈カエサル〉の話。

色んな新しい機器が出てきますねΣ(‘◉⌓◉’)(笑)

 

渡海は、渡海の母の医療過誤で2000万を要求する。

佐伯教授が再手術をすると言うが、渡海が断る…

そしてカエサルでの再手術を高階が提案し、渡海の母は承諾する。

いやー、高階先生はチョイ役なのかと思ってたけど主役並みにスポットライト当たってますねΣ(‘◉⌓◉’)(笑)

ドラマ始まる前の予告編だともっと研修医の世良先生がドラマの中心にいるかと思ってたけど、違いました(笑)

まぁ、この中では高階先生と佐伯教授が見た目が好みの私はいいですけど(笑)

 

でも今回の話では世良先生も随分成長した様子があり良かった(*´꒳`*)

そして病院の輸血が少ない中で渡海の母の緊急手術になりカエサルで試みるも失敗、同じRH−の高階に輸血をしてもらい、渡海がオペをすることに…

今回の渡海語録。

「お前なかなか死なないな。」

 

肉親のオペは出来ない規定になっているが、同意書の注意書きにより渡海は病院を辞めずに済みました。

渡海の父と佐伯教授の間にどんな事があったんでしょうねΣ(‘◉⌓◉’)

佐伯教授のミスを濡れ衣着せられた…とか⁇

次回は、治験コーディネーターにも更にスポットが当たりそうですね。

カトパンが意外とハマり役だと毎回感心します。

 

また感想書きたいと思います(*´꒳`*)

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