ブラックペアン④話感想。

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(ネタバレありますので見てない方はご注意を)

前回のお話↓

ブラックペアン③話感想。

高階は帝華大時代の患者である僧帽弁閉鎖不全の女の子を東城大に転院させる。

しかしスナイプは使えない病態。

佐伯教授はスナイプで渡海に執刀するよう命じるが、渡海は拒否。

そして佐伯教授を責め立てる。

おー、教授にこういう態度をする時もあるんですねΣ(‘◉⌓◉’)

そんな渡海にもうオペはするなと言う教授。

 

そして今日の渡海語録。

「その患者殺せよ。もうお前も死ね。」

いつも凄い事言いますよねΣ(‘◉⌓◉’)

そう言いながら渡海はPCを高階に見せる。

カテーテルにスナイプの人工弁を付けるアプローチ法を考えていた事に驚く高階。

高階は教授に渡海が執刀する許可を貰い新型スナイプでのオペを実施する。

手術は無事成功。いくらでも払うという高階にニヤリと笑う渡海。

…何か企んでいるΣ(‘◉⌓◉’)!

「佐伯を信じるな」

渡海と佐伯教授にはどんな因縁があるのでしょう⁇

渡海のお父さんを裏切ったとか⁇

 

そして完成したスナイプの論文には西崎教授の名前がΣ(‘◉⌓◉’)

悔しがる佐伯教授。こわいですねΣ(‘◉⌓◉’)

高階先生も最初チョイ役だと思ってたら結構主役ばりに出てきてビックリでした(笑)

 

次回の新兵器、ダーウィンも気になります。

また見たら感想書きたいと思います(*´꒳`*)

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