この世界の片隅に④話感想。

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(ネタバレありますのでご注意を)

前回のお話↓

この世界の片隅に③話感想。

すずは懐妊したかと思ったが、栄養不足なだけだった。

今より子供を期待されてたから、すずも可哀想でした。

そして、径子の長男の久夫が1人で訪ねてくる。

久夫…凄い良い子だΣ(‘◉⌓◉’)!

賢そうだし…まだ小さいのに1人で汽車に乗って来て…

こんな可愛い子を手放すなんて出来ない!

でも久夫はおばあちゃんの家で跡取りとして生きると決めてお母さんにお別れをしました。

悲しい…思わず涙が出てきました。

完全に大きくなったウェウェちゃんと重ねてしまい…とても切なくなりました。

別れの時、しっかりと皆に挨拶をして歩いていくが…出てすぐに泣きながら歩く久夫。

駅まで一緒に歩く径子…

そして径子が帰ってきてからの晴美の言葉…

「私は取り合いしなくてええの?」

そんな事無いから!

お母さんは2人とも大切だから!

そしてまた涙だばーでした(´;Д;`)

 

もうね、周作の過去の恋愛話とか今回はどうでも良くなっちゃいました(笑)

径子目線で感情移入しまくりで大変でした(´;Д;`)

 

次回も感想書きます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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