コウノドリ最終話感想

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(ネタバレありますのでまだ見てない方はご注意を)

前回のお話↓

コウノドリ⑩話感想

さて、今回は遂に最終話!

盛り沢山な内容でまとまらないです(笑)

新生児科の新井先生が復活しましたね〜(´;ω;`)

そして、白川先生の研修先も決まって良かった〜。

前回の出生前診断のお話でダウン症と診断された妊婦さんのお話は引き続きありました。

そんなに引っ張る必要があったのかな…⁇とも思いましたが、出産までの不安や葛藤もありつつ生まれてみれば可愛いくて仕方ないと言っていて良かった。

 

そして小松さんの親友の出産で出血が止まらずヒヤヒヤしましたが、漫画で結末見てたので冷静に見れました(笑)

お母さんが危険な状態になる事だってあると思うと、2人目産むとしても助産院より病院で産む方がいいかなぁ…と思ったり。

 

四宮先生は実家のある能登へ戻り小松さんは産後ケアの出来る場所を作るためにペルソナを去ることに。

悲しい(´;ω;`)

みんなそれぞれの場所で次のステップの為に頑張る。良い事ですけど、3人のやりとりが見れなくなるのは寂しいですね。

 

白川先生と下屋先生の友情(?)も今後恋愛に発展するんでしょうか?

現実世界だったら確実に2人はデキてるんですけどね(笑)

研修医の時に付き合ってそのまま結婚する先生って私の勤めていた病院かなりいました。

看護師と遊んで同期の女医と結婚する率高かったなぁ。

 

今期のコウノドリ、暗く悲しいお話多かったので最後みんなハッピーエンドで本当に良かったです( ´ ▽ ` )

このドラマ、子供を産んでみると感情移入しちゃって毎回ウルウルしちゃいました。

きっと色々な人の立場で見方が変わるんだろうな〜と思います。

まだ原作は続いていますし、もしまたドラマになったら見ちゃうでしょうね〜。

 

また次のクール観るドラマあれば感想書いていきたいと思います!

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