コウノドリ⑥話感想

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(ネタバレありますのでご注意を)

前回のお話↓

コウノドリ⑤話感想

今回は切迫早産で入院中の初産婦が甲状腺クリーゼで容態が悪化し心停止、そして死戦期帝王切開する…お話でした。

これも漫画で先読みしてる話なんですが、やはりホロリと泣いてしまいました。

でも!漫画の方が泣ける!

ボロボロ泣いた記憶があります(笑)

絶妙な間とかがドラマだと淡々となくて、シーンがすぐに変わってしまうから感情移入する間もない感じでした。

このお話は是非漫画でゆっくり読んで貰いたいです〜。

もっと下屋先生の心の葛藤の描写とかいい感じなんです!

 

それにしても頻脈とか動悸って妊娠中凄いですよね。

それをちょっと言ったところで甲状腺疑わないだろうなぁと思います。

私も3900gの赤ちゃんを産んでますから、もう臨月なんてちょっと動いてもハァハァしちゃうし、坂道や階段登れませんでした。

でももうすぐ赤ちゃんに会えるっていう時に死んじゃったら、お母さん無念でしょうね…

残された旦那さんも新生児抱えて、気持ちの整理つかなそうですよね…(´;ω;`)

 

そして下屋先生救命行っちゃいましたね!私下屋先生好きだから居なくなるの寂しい(´;ω;`)

四宮先生のツンデレがジャムパンから垣間見れてちょっと嬉しかったです(笑)

 

次回の小松さんの話も気になります!

また観たら感想書きたいと思います( ´ ▽ ` )

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